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ならゆりあちゃんのオフィシャルサイトができたそうです!
「崖の上のポニョ」でポニョの声を演じてくれた、ならゆりあちゃんのオフィシャルサイトがOPENしたそうです!
アドレスはこちら↓
http://www.carotte-t.com/narayuria/
いよいよ今週、金曜に迫った「崖の上のポニョ」のOA。
放送前の特別番組もお楽しみください♪
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」が全国で100万人を突破しました。
2007年夏に東京都現代美術館で開催されてから約2年半、
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」は、名古屋、札幌、秋田、松山、長崎、長野、新潟、と全国を巡回してきました。
そして最終会場となった兵庫県立美術館(~2/7まで)で、通算100万人目のお客様にご来場いただくことができました。
昨日はその記念すべきセレモニーが開かれました。
前方左から兵庫県立美術館の中原佑介館長、そして記念すべき100万人目のお客様、後方左から弊社社長の星野、男鹿和雄展プロデューサーの日本テレビ 中村知純さん、そしてトトロが駆けつけてくれました!

残念ながら出席できなかった男鹿さんからも
「こんなに大勢のお客様に見ていただけて、背景たちはしあわせです。ありがとうございました!」
とメッセージが届きました。
本展もいよいよ会期が残りわずかとなってきました。
まだご覧になられていない方、もう一度見たい…と思っている方、これだけの点数の背景画が全国を巡回することはなかなかない機会ですので、どうぞお見逃しなく。
兵庫県立美術館では2/7(日)まで開催中です!
セブンネットショッピングで、対象商品購入のお客様に先着で図書目録をプレゼント
1月19日(火)より、セブンネットショッピングで対象書籍をご購入してくださった方の中から先着300名様に、先日お知らせしたスタジオジブリでつくった2010年度版の図書目録をプレゼントさせていただくことになりました。ネットではセブンネットショッピング限定になります。
対象書籍ほか、図書目録プレゼントに関する詳しい内容は、セブンネットショッピングのこだわり専門店「スタジオジブリ」のページをご確認下さい。
プレゼントは終了いたしました。たくさんのご購入、ありがとうございました。
「ジブリの絵職人 男鹿和雄の世界」上映のお知らせ
「ジブリの絵職人 男鹿和雄の世界The World of KAZUO OGA」が16日より大阪「梅田ブルク7」 にて公開しています。

こちらは現在兵庫県立美術館で開催中の「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」に合わせた期間限定(~1/29まで)の上映です。
男鹿和雄の美術ボードや背景画をジブリ作品の心地よい音楽と共に、作品解説など、男鹿和雄の世界へと優しくナビゲートしていきます。画集や美術館で見るのとはまたひと味もふた味も違い、年齢層を問わずお楽しみいただけます。

大画面でじっくりとご鑑賞いただける貴重な上映会に、皆さま是非お立ち寄りくださいませ。

「崖の上のポニョ」のテレビ放映が決定しました
お待たせしました。
2010年2月5日、日本テレビ系列「金曜ロードショー」での放映(21:00- )が決定しました。
事前に特別番組も予定されています。
詳細は、決定次第、この場所でお知らせいたします。
スタジオジブリ関連書籍の図書目録ができました
スタジオジブリでは2010年版の図書目録をつくりました。
今夏公開予定のスタジオジブリの最新映画「借りぐらしのアリエッティ」が表紙になった、縦90×横66×厚さ36.5の手のひらサイズ・オールカラー・656ページの、かわいらしいミニブックです。
スタジオジブリ作品本をはじめ、高畑勲・宮崎駿両監督が著者となっている本、またスタジオジブリが編集・発行をしている関連書など約300冊を完全網羅したこの目録は、2010年1月10日頃より『熱風』を取り扱っている全国の<ジブリ関連書常設店>でお配りする予定です。
高畑監督、宮崎監督、鈴木プロデューサーの書下ろしコラムも収録していますので、ぜひご覧下さい

※数に限りがありますので、店頭にて無くなり次第終了となります。ご容赦ください。
※セブンネットショッピングのこだわり専門店「スタジオジブリ」のページでも1月15日頃から数量限定で目録をおわたしする予定です。詳細は未定ですので、決まり次第またこのページ上でお知らせ致します。
※この目録に関してのお問い合わせは、スタジオジブリ出版部までお願い致します。
新年明けまして、おめでとうございます。

Illustrated by H. Miyazaki
旧年中は、スタジオジブリを応援していただきまして、まことにありがとうございました。
本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。
今年は、夏に「借りぐらしのアリエッティ」を公開いたします。
デフレと、景気も厳しい世の中、いつの間にか「借りぐらし」という言葉が、本当に切実に感じられる世の中になってしまいました。
しかし、主人公のアリエッティはすっくと立った、まっすぐな女の子。
この映画を見てくださった皆さんに、なんらかの希望を与えられたらという思いで、スタジオは一丸となって、制作に取り組んでいます。
是非とも、この作品に期待していただければと思います。
2010年1月1日








